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2018年12月

2018年12月31日 (月)

今年もありがとうございました。

平成最後の大晦日もあと数時間になりました。 今年も大変お世話になりまして、ありがとうございました。 1546270850241.jpg 1546270850763.jpg 寒いので温かくして どうぞ良い新年をお迎えください。

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2018年12月29日 (土)

杉先生ありがとうございました。

12月17日、放送作家、作詞家、パーソナリティーのラジオ村村長杉先生が肺炎のため永眠されました。26日の生放送NHKラジオ「きらめき歌謡ライブ」の台本を亡くなる数日前まで書かれていたそうです。今年9月17日、先生の80歳のお誕生日、傘寿お祝いの会でお会いしたのが最後となりました。ラジオ村アシスタントとして17年ご一緒させていただき、大変お世話になりました。ありがとうございました。

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楽しい思い出の数々
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いつも穏やかでさりげなくご指導のお言葉掛けてくださる先生でした。

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中高年の熱中電波
杉紀彦のラジオ村(第二集)より

それぞれの故郷
美しい日本、心に残る四季

平成13年の初夏から数週間に亘って、「あなたの故郷は?」とさりげなく呼び掛けたところ、いろいろと反響があった。
人それぞれの故郷への思い、遠い思い出の風景、時代を映す共通の描写。
そうした中から、遥かな「日本」が浮かんでくる。

あの頃の日本は、どんな様子だったのか、愛情は素朴さに満ち溢れて、山や川は美しかったか・・・、風の色も蛍のとびかう有り様もそして故郷と言う人の気持ちも、みんなひっくるめて"それぞれの故郷"。
中高年が「故郷」を思い出すのは、決して単なる郷愁や感傷だけではない。懐かしさへの「共鳴」は共に明日に向かうエネルギーになっているような気がする。杉紀彦

村長が大切に思っていた「ラジオ村」の旅やイベントで触れあった人達、おおくの誠実なお便り、ラジオ村を楽しまれ、生活の一部にしていた皆様の、イベントでお会いした時の笑顔が目に浮かびます。

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村長本当にありがとうございました。

これからも邁進してまいります。

どうぞ天国から見守っていてください。

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2018年12月11日 (火)

新潟

秋色の季節から

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(お便りいただきました素敵な絵はがきより。🍀信濃美術館・東山魁夷館・ドイツ北部🍁)


美しい
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クリスマスの装飾の季節に。🍀

暖かいので師走の実感が❔❕と思っていたら、一気に
今日は真冬の寒さですね。

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寒空にさざんかがひときわ華やかに見えました。😊

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しっかりと桜の蕾が❕えらいなぁ。👀😊

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先日
「JA越後おぢや合併15周年」
新潟月岡温泉白玉の湯華凰にて、出演いたしました。
小千谷といえば
片貝祭り世界一の四尺玉花火、
錦鯉、小千谷縮。美味しい魚沼産コシヒカリ。
人と人のつながりの温かさ、皆様に親近感いっぱいのご声援をいただき、楽しい歌のひとときでした。心より感謝申し上げます。またお会いできるのを楽しみにしております。💕

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シベリアから飛来した白鳥が、落ち穂、籾殻を食べている風景。澄んだ空気でした。😊

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平成最後の12月も残りわずか
体調管理に気を付けて良い新年を迎える準備頑張ります。


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